11月18日(水)に、京都経済センターで開催される一般社団法人 京都府中小企業診断士協会の「経営革新支援研究会」で、代表の大澤が講師として登壇します。
テーマは「AIに『就業規則』を書いてみた 〜一人会社でAIエージェントを”雇って”分かった、任せ方の決め方〜」です。
AIは、聞けば答える道具から、目標を渡せば手順を組んで仕事を進める「エージェント」へ変わりつつあります。
一人会社でAIエージェントに”就業規則”を書き、役割・権限・報告・承認のルールを失敗のたびに直しながら、日々の業務を任せてきました。
その実物と失敗の事例をもとに、支援先でAIに任せる業務と、人が確かめる場面を見極める視点、そして診断士の業務整理・規程づくりの力の生かし方をお話しします。
【開催概要】
日時:2026年11月18日(水)19:00〜20:00(終了後、20:00〜22:00に交流会)
場所:京都経済センター 4B会議室
主催:一般社団法人 京都府中小企業診断士協会 経営革新支援研究会
対象:中小企業診断士(どなたでもご参加いただけます)
定員:先着20名
交流会参加費:5,000円(予定)
▼ お申し込みはこちら(申込フォーム)
https://forms.gle/aCW5EMhxcbw2iiTMA
▼ 詳細はこちら(京都府中小企業診断士協会のご案内ページ)
https://shindan-kyoto.com/post_studygroup/261026/
